 |
| |
QUIXX(クイックス)は、世界で初めてTUVによってその有効性を証明された塗装面用キズリペアシステムです。
その効果は既に、世界中で認められており、某ドイツ自動車メーカーにおいては、純正採用されている実績を持ちます。
従来のキズ処理用コンパウンドと異なり、塗装を削り取るのではなく、塗装を塑性加工させる事でキズの凹凸を埋め、表面を均一に均します。その結果、本来の塗装表面に近い状態に復活させることが出来るのです。
メタリック色を含め、全ての塗装色に使用可能で、浅いキズから深いキズまで対応し、その効果は半永久的に持続します。 |
|
| |
 |
| |
 |
 |
 |
|
※TUV(テュフズード)は、ドイツに本拠地を置く、世界最大級の第三者試験認証機関。 |
|
 |
 |
|
|
| [キット内容] |
QUIXX ポリッシュ剤1液 25g入り×1本
QUIXX ポリッシュ剤2液 25g入り×1本
専用クロス×2枚
耐水サンドペーパー×4枚
|
| [生産国] |
ドイツ
|
| [価格] |
¥2,780 |
|
|
|
| |
 |
|
 |
|
 |
|
多くの自転車用品に使用されている、金属素材、カーボン、及び樹脂の塗装補修に対応。 |
|
|
| |
 |
| 従来のキズ処理用コンパウンドは、塗装表面を削り取ることで、周辺部に対し大きな凹凸が小さくなり、キズが目立たなくなります。 |
|
|
 |
 |
| クイックスは、キズとその周辺部を磨く事によって、有効成分が媒体として作用し、塗装を移動させます。つまり塗装を塑性変形させることで、キズ面を埋め表面を平らにします。 |
|
|
 |
 |
長年愛用してる私のリドレーのシクロクロスバイク。
ヘッドチューブの横はワイヤーが擦れてしまい、深い所は下地も少し出てきています。
クイックスでこの部分のキズ補修に挑戦! |
|
 |
| 補修面の汚れをふき取り、クイックス1液を適量塗ります。 |
|
|
 |
 |
付属のクロス、または、清潔な布で円を描く様に力強く約1~2分磨いて、濡らした布で拭き取ります。キズが深い場合は、この作業を繰り返します。
この時点でキズの部分がくすみ、目立たなくなりました。 |
|
|
 |
 |
 |
| 次にクイックス2液をくすんだ箇所に適量塗り、クロスで磨き、光沢を出していきます。 |
|
|
|
 |
完了!浅い塗装キズは、ほぼ完全に消えてしましました。下地が出ていた部分もほとんど目立ちませんね。
経験上コンパウンドでは、ここまでの仕上がりは期待できないですね。クイックス本当に簡単な作業でこの効果はうれしいです。 |
|
|
| ※使用上の注意 |
 |
| ・ |
使用方法や使用上の注意をよく読んでから、お使いください。
|
| ・ |
キズが深い場合は、事前に水で濡らした付属のサンドペーパーを使用し、表面を均してください。その際、下地塗装まで削らない様にご注意ください。
|
| ・ |
作業前に、一度目立たない部分で、お試しになって塗装に適している事を確認してからご使用ください。
|
| ・ |
キズが深く大きく下地が露出している場合は、まず、その色に適合したタッチアップペイントを施し、その後、クイックスをご使用下さい。 |
| ・ |
マット仕上げ塗装仕上げにはご使用できません |
|
| |
 |
|