リドレー ニュース

【シクロクロスワールドカップ】

第5戦が終了しRIDLEYオフォシャルサポートチーム 「フィデア」 のスティバーが第4.5戦で2連勝!!

後半戦のスティバーの活躍に期待です。

RIDLEYのシクロクロスのご紹介

X-FIRE(カーボンフレークセット)

CROSSBOW(アルミフレーム完成車)

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【第3回 なるしまフレンド フェスティバル】

RIDLEY代理店のなるしまフレンド様主催、なるしまフレンドフェスティバルにブース出展をしました。
開催場所は、過酷なコースと言われている、静岡県の修善寺にあります、日本サイクルスポーツセンター。
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今回の試乗車は、NOAH・DAMOCLES・EXCALIBUR・COMPACTの4台をご用意させて頂きました。
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初日、土曜日は5時間チーム対抗エンデューロでしたが、あいにくの雨で1時間切り上げ4時間のレースになりましたが、登ぼりと下りしかなく、全く休む事のできないコースで楽しそうに苦しそうに走られていました。
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しかし今回のレースには現金での賞金が・・・何と賞金総額101万円。
なかなか日本のレースでこれだけの賞金が出るレースはないですね。


2日目は昨日の天気と違い好天に恵まれ、凄く温かい1日です。
今日も皆さん、賞金獲得を目標にスタートして行きました。
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昨日は天候が悪く、試乗する方も少なかったのですが、さすがに天気も良くなると皆さん、試乗に
来て頂けました。
何より今回の試乗は1周5Kmの日本サイクルスポーツセンターのコースを自分のペダルに付け替えて思い存分に試乗できます。

そんな訳で私も、時間の合間にこっそりと・・・試乗へ!!
今回は注目を浴びているCOMPACTでタフな日本サイクルスポーツセンターの5Kmコースへ・・・。
1周何分で回って来れるかを測る為に、スタートダッシュを決めて出発!!
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一気に登り切り下りへ・・・
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後半に待っている一番長い上り坂へ・・・
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さすがにバテテきました・・・
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何とか運動不足の体でゴール!!
タイムは12分30秒・・・遅い(笑)

でも、こう言う過酷なコースで苦しみながら本気でインプレをしてみると、本当の良さが分かりますね。
COMPACTのアルミらしい剛性感で、勢い良く走る事ができますし、登って下って曲がったりすると
フレームの安定感が良く分かります。

やっぱりRIDLEYの代名詞と言われているエッジチュービング。
ヘッド部分は縦に接地面積を大きくする事で、ハンドリング性能を上げ、BBエリアは横に接地面積を大きくし漕ぎ出しの軽さを出しています。

レースバイクを手掛けるRIDLEYだからこそ、このコンセプト通りの走りを実現できるのだと思います。
何より振動吸収性の良さは格別と言っても良いですね。

後半の疲れた体でも路面からの嫌な振動を吸収してくれるので、体への負担も変わってきます。

このCOMPACTですが、今週末開催のサイクルモードにてご試乗頂く事が出来ます。

RIDLEYブースでお待ちしております。

NAO

【サイクルモード リドレー、ビーエッチ試乗キャンペーン】

今年もやります。

試乗して頂きましたお客様対象にキャンペーンを実施いたします。

ご存じの「スピードプレイ ゼロ チタンシャフト 35,490円」合計で20名様に当たります。

プロツアー4チームが使用するペダルをゲットしてください。

 

応募資格は、試乗エリアにいる係りに、お問い合わせください。

かなりの確率で当たりますよ。

 

皆様のご来場お待ちしています。

 

【本日再入荷 COMPACT】

 

シクロワイヤードやバイシクルクラブのインプレで高評価を得たCOMPACT(コンパクト)大変お待たせしましたが、本日再入荷しました。

 

入荷は

COMAPCT 105仕様

COMAPCT ティアグラ仕様 

902A(サイレンスロットカラー【NOAH】) 

602A(ダビタモンロットカラー)

601R(プレディトールロットカラー)

です。

シクロワイヤードのインプレ記事はココ

詳しくCOMPACTはココ

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【カチューシャのプレスリリース】

カチューシャWEBサイトにて世界戦 銀メダリストのアレクサンドル・コロブネフが加入することを発表した。

彼はクラシックレースで非常に強いクライマーです。

NOAH、HELIUM、DAMOCLESどのバイクに乗るのでしょうか?

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【サイクルモード 2009 大阪】

 

ご来場、ご試乗ありがとうございました。大阪会場無事終了です。

会場の模様は東京終了後アップいたします。

 

今回JPスポーツの目玉はRIDLEY、BH、COMMENCAL、SPEEDPLAY以外に、もう一つあります。

 

それが、このパネルです。

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写真の安田大サーカスの団長や多くの方に写真を撮っていただきました。

他メーカーの方も撮っていました・・・・・

東京会場でも、このパネルを用意する予定です。

皆様のご来場お待ちしています。

 

試乗車は RIDLEY  NOAH、DAMOCLES、EXCALIBUR、COMPACT

BH  G5、G4、DESEOです。

 

【WEBマガジン Spopre.com にも】

フリーマガジンのスポプレ76号 岡村 麻純の体験スポーツ 第24回ロードバイク でRIDLEY DAMOCLES、COMPACT //  BH VOLAN、DESEOが掲載された記事をアップしましたが、こちらでも記事内容がご覧いただけます。

こちらをクリック

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【COMPACTインプレッション!!】

RIDLEYの中ではエントリーモデルとして完成車販売していますCOMPACT。
今回は、このリドレー コンパクトに乗って来ました。
09112501.JPG今回は、COMPACTの【902A】と言うカラーをチョイス。
このカラーは2009年にRIDLEY最上級モデルNOAHで使用されていたカラーリングです。
エントリーモデルながらレーシングなデザインが特徴的ですね。

サイレンスロット時代のロビーマキュアンも、このカラーのNOAHに乗っていました。

まず、7000番のアルミを使用したフレームにRIDLEYの代名詞と言われる【エッジチュービング】が
トップチューブとダウンチューブに採用されいます。
エッジチュービングはデザインも良い事ながら、ヘッドチューブ側を縦にBBエリア側を横に変形させ
接地面を大きく取り直進安定性やハンドリング性能と走りの軽さを演出しています。
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さて、試乗へ行きましょ~。
今回は運動不足な為、山岳コースには行かずに、南大阪にある河川敷沿いの自転車道、南河内サイクルラインを走って来ました。

まず初ライディングの感想は、アルミらしくカッチリした走りがあるものの、フォークとリアバックでしっかりと振動吸収をしてくれるイメージです。
09112504.JPG私はアルミフレームだと剛性が高く体が疲れるイメージでしたが、COMPACTは外観も走りも一味違うと感じました。
エッジチュービング効果が効いていて、走りの軽さはもちろん直進安定性も良く、特にアルミなのに振動吸収性が良いところが気に入ったポイントです。
フロントフォークはカーボン製になっており、ベント部分(フォーク先端)を細くする事でしならせ振動吸収させ、リアバックの振動吸収性を高める為に、シートステーを横方向に広く偏平させる事で、しなりやすくし、振動吸収させています。
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今回は片道20キロを往復する40キロだけでしたが、久しぶりに乗ったのに、自転車が気持良く走ってくれるので、楽しく走れました。
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本当に、通勤やロングライドなどを初め、レースまで十分にご使用頂ける、おススメの1台です。
このCOMPACTですが、今週末のサイクルモードにてご試乗頂けます。

また、COMPACTは完成車販売ですが105仕様とTiagra仕様が御座います。

COMPACT-105 911Cカラー ¥219,450(税込)
COMPACT-Tiagra 902A、601R、602Aカラー(限定) ¥166,950

 

今度は、山を走りに行ってみたいと思います。

NAO

【ファンライド12月号】

 

2010ロードバイク 売れ筋ド真ん中インプレッション

EXCALIBURとCOMPACTが掲載されました。

EXCALIBURは 「軽量、高剛性、かつスッキリしたスタイルのフレームを好む人へ」

COMAPACTは 「特徴的なスタイルのアルミモデルに乗りたい人へ」

と高評価頂いています。

 

以前のバイシクルクラブ10月号、シクロワイヤードでのCOMPACTのインプレ評価を見てもショック吸収性に優れていることがわかりますね。

シクロワイヤードのCOMAPCTインプレへ 

 

是非ご覧ください。

 

【TTバイク、トライアロンバイク 仕様 RIDLEY NOAH】

今年のツール・ド・フランスでオールラウンドに使用されていたNOAH。


もちろん今年のツール・ド・フランス第18ステージアヌシーの個人タイムトライアルでもアレクサンドル・ボチャロフがNOAHをTTバイクにしていました。
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エアロダイナミクス形状を持ちながらも1100gと軽く仕上がっているNOAHは、色々なシチュエーションで使用頂ける事が分かりました。

そして、今回はNOAH TTバイク使用を作りました。
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NOAHの特徴である"アールフロー"とはフォークとシートステーに設けられたスリットに代表されます。


ジェットフォイル(水中翼船)と名付けられたデザインはオーバル・コンセプト社の技術が採用され、大胆な整流フィンがフォークとシートステーに設けられています。

 

09111903.JPG 09111904.JPGこのジェットフォイルと名付けられたスリットがスポーク間で発生する乱気流を適正方向に逃がしホイール付近の空気抵抗の軽減を実現しています。

ヘッド・ダウンチューブ・シートチューブ部分に張られたR-Surfaceテープ。
ゴルフボールで使用されているディンプル加工と同じく、走っている時に前から来る風を切る為のテープになっています。
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空気抵抗軽減はもちろん、剛性を保つ事で直進安定性を持ったダウンチューブ。
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流線型になったトップチューブは空気を流す構造になっています。
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力が逃がさないボリュームのあるBBエリアとチェーンステー。
しっかりとリアホイールに力を伝えます。
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組立が終わり少し走ってみましたが、ダンシング時にはNOAHの剛性感がしっかりと力を伝達してくれ、RIDLEYの持ち味でもある直進安定性から、DHバーを握ってもハンドル周りのふらつきが無く、凄く安定しているのでリラックスして乗る事が出来ると感じました。

こんなNOAHで走るのも、良くないですか?

NAO

 

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