リドレー ニュース

【ツール・ド・フランス2011 チームプレゼンテーション】

 

いよいよ明日から開幕のツールです。

初参戦となるRIDLEY FFWDを使用する 『ヴァカンソレイユDCM』 はツールを、かき回す事ができるのか?

楽しみですね!!

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【新オランダチャンピオン誕生】

ピム・リヒハルト(ヴァカンソレイユ・DCM)オランダチャピオンです!!

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詳しくは>>>

 

 

【スモールパーツ】

 

RIDLEYのディレイラーハンガーなどなどスモールパーツをWEBサイトにアップしました。

 

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2011BIKESをクリックしていただき、スクロールダウンすると掲載があります。

こちらをクリック>>>

 

【バイシククラブ 7月号】

 

バイシククラブ7月号(6月20日発売)にEXCALIBURのチームカラーが掲載されています!!

ありがとうございます。是非ご覧ください。

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まだフレーム在庫あります!!

【ツール・ド・スイス】

第7ステージでトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM)が勝利しました!!

パリ・ニースでも勝利しているデヘント。要注目ですね!!

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【ツール・ド・スイス 2011】

 

第5ステージで、やりました!!ボルト・ボジッチ(スロベニア、ヴァカンソレイユ・DCM) が勝利です!!

 

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【リドレーオーナー突撃インタビュー】

 in Mt.富士ヒルクライム編

リドレーオーナーに迫る、突撃インタビュー。
今週は、盛り上がりを見せるヒルクライムイベントの中でも最大規模を誇る富士ヒルクライムの会場をお邪魔しました。

S.O様 ORION

11061311.jpgブルー基調の車体とお揃いのチームレプリカジャージが眩しいS.O様。
週末ライドとイベントで既に3000Km以上は乗り込まれています。

スプロケットは、ヒルクライム仕様の11-28Tへ交換

 

11061312.jpg「トップチューブのT字形状など、こだわった形のフレームで気になっていたのですが、ORIONを試乗する機会があり、その時の印象で決めました。地面の段差でも衝撃を和らげてくれるので、ロングライドも楽になりました。」

 

R.O様 (DAMOCLES)

11061313.jpgORIONオーナーのS.O様とご一緒にこのイベントに参加されていました。

「彼のバイクがリドレーだったのと、体に合ったサイズ展開(XXS)で、このバイクを選びました。完成車の状態で、ステム、ハンドルも小さ目の物が付いていたいので、特にパーツの交換の必要も無かったんですよ。」

 

のっぺ様 (DAMOCLES ISP)

11061314.jpgクロモリバイクからの乗り換えで、選択されたこのバイク。

「お店のスタッフが乗っていたのがリドレーで、リドレーの車種の中で選んだのがこのバイクです。
以前のバイクに比較すると、ヘッド周りの剛性が高く、下りでの安心感が違いますね。リア周りは、バネ感を感じる硬すぎない剛性バランスが絶妙です。実はインナーチェーンリングを38Tに変更し、ヒルクライムにも対応するようにしています。」


良く見るとチェーンリングのカラーはブルーで、車体とお揃いですね。

 

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A.Y様 (EXCALIBUR)

11061316.jpgマットブラックのEXCALIBUR。色とりどりのバイクが多い中、逆に目立ちます。

「エアロ形状や、カラフルなカーボンフレムが多い中で、シンプルな形とこのブラックに惹かれましたね。踏むと、良く進み、良く付いてくる。そんな感覚がするバイクです。乗り味も、デザインも飽きがこなそうなので、これから長い付き合いになりそうです」

 

T.O様 (EXCALIBUR)

11061317.jpgこちらの会場でも見つけました。Ridley+FFWDのコンビ。
実は、レース中、私と同クラスで走られているのをお見かけしていました。
が、そのまま視界の先へ消えて行くのを見届けることになりましたが・・・。

「ヒルクライムメインでレースエントリーしている中で、買い替えを考えた時、カーボン、20万円台の予算、軽量、の条件を満たし、当時マキュアンが乗っていたブランド、リドレーと言う事がExcaliburを選んだ理由です。このフレームは、飛び抜けた特徴と言うよりも、全ての項目で高水準の性能を持っていますね。」

F2Rのホイールは、今大会が初の実践使用。

11061318.jpg「F2RとExcaliburとの組み合わせは、ヒルクライム機材として、言う事ないですね。更に傾斜のキツいヒルクライムでは、よりこの組み合わせの真価を発揮できそうです。」

 

 

突然のインタビューにご対応頂いた皆様、ありがとうございました。

 

 

【ツール・ド・ルクセンブルグ】

 

教えてもらったのですが、ツール・ド・ルクセンブルグで山岳賞を取ったのは、クリスチャン・ポーズ(ルクセンブルグ、ディファダンゲ・マジック)で、なんとダモクレスを使用していることがわかりました!!

 

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AOTDL>>>

【リドレーオーナー突撃インタビュー】

Jエリートツアー 西日本ロードクラシック編

今年からジェイピーテストチーム一員として実業団に初登録し各地を転戦させて頂き、その度に毎回打ちのめされている私、Moto.
ようやくレースの雰囲気にも慣れ、冷静にレース会場全体を見渡すと、リドレーを良く見かけします。。
全国のローディーがしのぎを削るレース会場で、実際に乗られているリドレーバイクとそのオーナー像とは?
やっぱり気になります。 
そこで、レース会場でお見かけしたリドレーオーナー様に突撃インタビューを敢行してきました。

 

11060801.jpgY.S.様 NOAH RS
アルミモデルからの乗り換える際に、デザインとコストパフォーマンスで選ばれたNOAH RS。
組みこまれているパーツアッセンブルも、性能重視しながらもコストとのバランスを考えて吟味されていますね。
「前に乗っていたのがアルミフレームなので、比較するのもこのフレームに申し訳ないのですが、フレームが軽量で踏み込んだ時の反応がいいので、スピードの乗りが全然違いますね。デザインと形にも特徴があって気に入ってます。」


11060802.jpgH.K.様 DAMOCLES ISP
チームカラーのDAMOCLESにさっそうと乗られているところをお見かけし声を掛けてしまいました。
「通っている店長のお勧めと、何といってもフレームの形がラシくて良いですね。 見た目の通りしっかり応えて走ってくれるので、レース機材としても愛用しています。」
実戦派らしく、電動デュラが組み込まれ、アルミパーツをメインとして実質剛健といったパーツがセレクトされていますね。

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11060804.JPGTERRY様 NOAH
NOAHにFFWDの組み合わせ!!私の愛車と同じアッセンブルで、思わず機材話で盛り上がってしまいました。
「得意分野のスプリントを伸ばす為にNOAH選びました。やっぱりこの独自のスリット(R-Flow)と、エアロ形状はかっこいいですね。FFWDは、間違いない性能とコストパフォーマンスで選びました。この組み合わせは、スプリントが得意な自分に最高の相棒です。」
バーテープや、ワイヤー小物は、レッドで統一され、全体的に締まった印象のバイク仕上げられています。 11060805.jpg更にユニクロで最近販売されたばかりの、リドレーロゴ入りTシャツを早くもゲットされていました。

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11060807.jpgK.T.様 DAMOCLES
レース後のクールダウン時、お疲れのところをお邪魔してお話させて頂きました。
登録は、お店のチームではなく、岡山在住のロード好きの仲間で集まって結成されるという、少し珍しチーム形態。
「このバイクは実際に試乗する機会があって、その時、この乗り味で決めました。フレームの形からは硬いイメージでしたが、実際は衝撃を上手く逃がしてくれるのに驚きました。グラフィックも独特で綺麗でしたので、あまり迷いませんでしたね。」
パーツは、学生の時からのあこがれとブラケット形状でカンパを選択。
シンプルなお手製のゼッケンプレートに、コダワリを感じます。

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お話を伺ったオーナーの皆さま、ありがとうございました。
また、レース会場、イベント会場で突然インタビューさせて頂く事もありますので、リドレーユーザーの皆さま、その時はよろしくお願いします。

【ツール・ド・ルクセンブルク2011】

第4ステージで、ロメン・フェイユ(フランス、ヴァカンソレイユDCM)が勝利です!!

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