【第27回シマノ鈴鹿ロードレース(国際ロード)】
SPEEDPLAYを使用する、宇都宮BLITZENとブリヂストンアンカーの飯島選手が、シマノ鈴鹿ロード2日目に開催された国際ロードに参加されました。
レース前に少しチームブースへ行ってきました。
まずは、宇都宮BLITZEN!!
どうやらレース前のミーティングの様です。
宇都宮ブリッツェンから体調を崩している中村選手以外の7名が出場。
ミーティングしている自然な顔を取りたいと思い、こっそり撮っていたのですが、さすがにバレてしまい、選手みんなで集合写真を撮らせてもらいました。
宇都宮BLITZENが使用するペダルは、SPEEDPLAYのZEROステンレス。チームのイメージカラーのレッドです。
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続いてブリヂストンアンカーのブースへ!!
SPEEDPLAYのZEROステンレスを使用している飯島選手のところへ。
飯島選手は毎年上位に入るので、今回もエース役と思っていましたが、今回はスプリンター山本選手のアシスト役のようです。
レースは、例年ですと逃げはできなく大集団でのゴールスプリントの流ですが、今年はスタートから
ハイスピードな展開で序盤から30人の逃げ集団ができ、後続集団は完走できないのではと思うぐらいの差が出来ていました。
結果
8位:辻選手(宇都宮BLITZEN)
18位:廣瀬選手(宇都宮BLITZEN)
19位:小坂選手(宇都宮BLITZEN)
24位:飯島選手(ブリヂストンアンカー)
某選手からの小ネタ。
実業団の選手の中でSPEEDPLAYのペダルを気になっている人が増えている様です。
ただ・・・今後、選手の足裏にご注目下さい。
皆さん、暑い中お疲れ様でした。
レポートNAO
(おまけ)
エース辻選手をアシストする、廣瀬選手と小坂選手。







