スピードプレイ ニュース
【スピードプレイ 数量限定キャンペーン】
知らず知らずに膝へ負担を掛けてしまうスポーツ自転車ですが、SPEEDPLAYはスプリング強制せずフロートするので安心です。
体の為にもスピードプレイです!!
と、前置きはさておき、
スピードプレイのペダル構造はニードルベアリング1つとシールドベアリングが2つで、回転もスムーズなのですが、定期的なグリスアップが必要です。
この冬時期は、グリスガンの人気が急上昇します。
何時でも簡単にグリスアップ可能なスピードプレイのグリスガン。
そこで、数量限定ではございますが、
「ゼロ ステンレスシャフトをお買い上げのお客様にスピードプレイ グリスガン(定価4,410円)がついてくる」キャンペーンを実施します。
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【宇都宮ブリッツェン所属の廣瀬選手より】
SPEEDPLAYの調整についてレポートが届きました。 有難うございます!!
今日は自宅で室内トレーニング。
2010年のレーススケジュールもすべて終えたので、来シーズンに向けてボチボチ体を動かし始めたところです。
ローラーでのトレーニングは、奇麗なペダリングを身に付けるには持ってこい。
左右のペダリングのバランスやクリートが適切なポイントに付いているか等、来シーズンに向けて様々な箇所の調整&確認が出来るのです。
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今日は右のシューズを1mm程度外側に向けようと思い、クリートを調整しました。
私の場合は、シューズのヒール部分が内側(クランク側)に入ると太ももの前の筋肉を使ってしまい、ここの調整をすると、うまくハムストリングやお尻の筋肉が使えるようになります。
スピードプレイの場合、遊びの範囲やシューズの角度調整は、写真の通りドライバー一本で簡単に出来ます。
ココだけの話、他社のクリートの場合、クリートを固定しているすべてのネジを緩めて、調整しないといけない為、シューズの角度調整をすると、縦方向や横方向まで位置が変わってしまい、調整位置が分からなくなってしまう事も・・・・・。
SPEEDPLAYは縦方向、横方向、シューズの角度が個々に行えるので、やっぱり調整しやすいですね。
本日のベストポジションが出せたので、明日のトレーニングもガンバリます!!
【JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE 2010 観戦レポート】
10月23日~10月24日の2日間、栃木県宇都宮市で開催されましたジャパンカップサイクルロードレースを観戦しに行って来ました。
現在、1dayレースとしてはアジアで唯一の最上位カテゴリーのUCI 1.HC(1日のレースの超クラス)のレースとなっています。
今回のジャパンカップにSPEEDPLAYを使用する、プロツアーチームのサクソバンク・ミルラムを始め、国内チームのブリッツェンとブリヂストン・アンカーの飯島選手が出場。
そして、ジャパンカップ前日、10月23日に宇都宮駅前の宇都宮市大通りで1.55kmを23周する特別周回コースでクリテリウムレースには特別招待選手としてサーベロ・テストチームのオスカル・プジョルが参戦。
宇都宮市内を歩いていると練習中のオスカル・プジョル選手と遭遇!!
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ピースサインが爽やかですね!
その後、宇都宮駅前に。
大通りでの開催とあって観客数が多い!!
何重にもなった人だかり!!
スタートから3名の選手が逃げる展開。その中にSPEEDPLAYを使用するサクソバンクのヨナス・ヨルゲンセンも入っています。
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終盤まで逃げ続けた3名はスプリンター勢を控えているチームの牽引で吸収されスプリント勝負で3位にグスタフエリック・ラーション(サクソバンク)が入り、表彰台ゲットしました。
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表彰式の後はチームプレゼンテーション。
国内チームからの登場!!
ブリヂストン・アンカー所属の飯島選手。
飯島選手はセッティングで悩んでいて調整幅の広さとペダリングの効率の良さからSPEEDPLAYを選んで頂きました。
次に登場したのは、宇都宮ブリッツェン。
選手の、ご要望からサポートする事になった経緯があり、スプリンターの辻選手は、クリテリウムでのコーナーの抜け出しが早くなったと、嬉しい事も言ってもらいました。
国内選手の紹介も終わり、海外選手の紹介へ。
10月24日ジャパンカップ当日
10:00スタートなので、張り切って8:30頃に会場に着くが・・・チームブースには誰もいない・・・9:00過ぎにやっと選手が登場。
SPEEDPLAY・・・ペダルが小さくエアロダイナミックで路面とのクリアランスがあり良いペダルなのですが、なかなか写真に収めるのが難しいんです。
チームブースで足裏ばっかり撮っていると選手に怪しまれますし・・・・・
では、頑張りました。
足裏特集です。
例年通り、スタートダッシュを決めた9名の逃げ集団の中にブリッツェンの小坂選手とエース長沼選手が入っている模様。
逃げ集団との差は最大で1分30秒まで開くが、残り50㎞。ヨーロッパ勢の勢いでレースが動き出した!!
一気にペースも上がり、集団は一列棒状。
その中に、サクソバンクとミルラムもしっかり入っています。
レース終盤で単独アタックを決めたマーティン(ガーミン)が自分の前を通り過ぎて行くが、とてつもなく早すぎる。
何かエンジンでも搭載しているのではないかと思うぐらい早い。
追走集団は約20名。その中にミルラム、サクソバンクの選手も。
しかし、追走集団のローテーションが揃わない。
これでは追いつかないのでは?
先頭との差も広がる一方でゴール。でした。
7位 ヨハネス・フレーリンガー(チームミルラム)
8位 アナス・ルンド(サクソバンク)
おまけ!!
集中しているのですか?・・・寝ているのか?
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レポートNao
【2010ジャパンカップ】
いよいよジャパンカップです。
RIDLEYにのるチーム カチューシャ。SPEEDPLAYを使うサクソバンク、ミルラム、そして日本の宇都宮ブリッツェンが出場します!
今日の夜行バスで会社から宇都宮直行です!
レポートお楽しみに。
Nao
