スピードプレイ ニュース

【SPEEDPLAY NEWS】

 

スピードプレイ ゼロを使用するヴィンツェンツォ・ニーバリが総合優勝です。


 

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詳しいスピードプレイ ゼロ については

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お願いします。

 

【SPEEDPLAY NEWS】

ワンデーレースで、クラシックの調整レースとされているだけあり有名選手も数多くさん参戦しています。

そのレースでカンチェッラーラ(スイス、レディオシャック)が見事勝利です!!


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パリーニース第2ステージでもSPEEDPLAYライダー健闘しています。

現在総合1位がウィギンズです。

オフィシャルサポートではないみたいですが、スピードプレイを昨年より使用しているみたいですね。

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【SPEEDPLAY NEWS】

 

少し前ですが、三船選手のブログでスピードプレイのショートシャフトのインプレが掲載されました。

 

是非ご覧ください。

 

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【SPEEDPLAY NEWS】

究極のハイブリッドテクノロジーペダル
 
プロライダーからビギナーまでを視野に入れ、開発されたライトアクションペダル。
スピードプレイで人気であったXシリーズとZEROシリーズのコンビネーションで誕生しました。
Xシリーズのノンセンターフリーフルートシステム【シューズを固定した時、通常バネの力で強制的に足の角度がセットされる。これは人体(膝など)へ負担が多いため、それらを避けるためにスピードプレイが開発したシステム】とZEROシリーズの高耐久性テクノロジー【ペダルとシューズクリートの固定システム】のハイブリットビンディングペダルシステム。
少ない力で確実な固定力を誇り、脱着がスムーズであり、しかもハードライディングでも外れる心配はない。

と言うライトアクションシリーズ

日本には現在クロモリシャフトのみのラインナップですが、今回限定でチタンシャフトが入荷致しました。


12022901.jpg35,490円

ライトアクションの良さに気づかれている人には必見です!!

 

【SPEEDPLAY NEWS】

スピードプレイのZEROクリートの取付ムービーが掲載されています。


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【その他のテックサポート】

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【SPEEDPLAY NEWS】

 

TEAM UKYOのチーム体制が発表されました。

実は昨年末よりチームからオファーがあり、SPEEDPLAYを使用することが決定いたしました。

そして、早速チーム員からのインプレレポートが届きましたので、掲載いたします。

 

12021742.jpg◆スピードプレイ ファーストインプレッション

【狩野選手】
一発でダイレクトにクリートがペダルにはまること。踏み面もロスなく回せてる感があります。
クリートを合わせるのも簡単にストレスなく取り付けできるので最高です。

【清水選手】
初めてスピードプレイを使わせてもらい良かった点は何と言ってもシューズの左右の振り幅を自由に調整できることです!

【辻選手】
スピードプレイを使い始めて3年目となる今年は、シーズン始めからすぐにクリート位置が決まりいつも通り快適に走ることができています。
クリート前後位置さえ決まればあとはシューズのセンターより少し内寄りにセットし、それから振り角度を決めるといういつものセッティング方法で昨年と全く同じ位置で走っています。

【太田選手】
第一印象としては予想していた以上に踏み込みやすかったです。走行時にもがたつきもなく、すごくリニアに力が加わる印象でした。

【斉藤選手】
ブリッツェン以来のスピードプレイで、やはり最初は違和感がありましたが、縦を合わせて横にスライドさせるというポジション合わせの方法を取り、すぐにポジションを出すことが出来ました。
やはりポジションの出しやすさは、一番だと思います。

【若杉選手】
今回初めてSPEEDPLAYを使用させて頂き、第一印象としてはクリートの縦調節と横調節が分かれている事により3本ネジで全てをまかなっているタイプより楽に調整ができました。
乗ってからの感想としては、感覚的にペダルの踏む位置が高くなり、その分力の加える時間が長くなったように感じました。

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レポート有難うございます!!

応援してます!!頑張ってください!!

入荷致しました。待望のステンレス50mmシャフト。
以前ニュースでも掲載致しましたが、肩幅やシューズの問題など50mmシャフトを選びたいが、高価なチタンシャフトのみ・・・。・

そこで、定期的に数量限定で販売していたのですが、多くの反響を頂き定番化することに決定しました50mmシャフトバージョンが入荷です。ブラックカラーのみ。

12021462.jpg(左:53mm 右:50mm)

商品を選ばれる際は箱の横に"50"のシールが張っています。
通常は"53mm"です。

12021461.jpgただ特別に制作してもらっているので、価格が22,890円(通常より4,200円アップ)になります。

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関連ニュース

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【SPEEDPLAY NEWS】

 

今年も宇都宮ブリッツェンスピードプレイをサポートすることになりました。

選手からのコメント頂きましたので、ご覧ください。

 

【廣瀬選手】
SPEED PLAYを使用して3シーズン目になりました。
慣れてしまったので当たり前の存在になりつつありますが、今年もペダルに関し、安心したシーズンを戦えます。

そうそう、3年経って気付いた事は年々クリートの減りが少なくなって来ています。
初年度はシーズンを通して3度クリートを交換しましたが、昨年は2回で済みました。
多分僕が思うに、SPEEDPLAYはスムーズなペダリングに修正してくれる機能と言うか付加価値があるので、私自身のペダリング能力が向上していて、クリートの減り具合も少なくなっていると感じています。
ペダリングが奇麗になったお陰でLSDなどで長時間自転車に乗り続けても、ある一部の筋肉疲労が疲れてくる様な事が少なくなりました。
どちらかと言うとまんべんなく披露する感じなので、バランス良く踏めているんだと思います。
今年もお気に入りのSPEEDPLAYで数多くのレースを勝ちたいと思います。


【堀選手】
スピードプレイを使いまず、思ったことは着脱のしやすさです。自分は以前シマノのペダルを使っていたことがあるのですが、ペダルがなかなかはまらなく、ストレスに感じることがありました。スピードプレイはペダルに裏表がなくどちらでもつけることができ、ストレスフリーです。またクリートにおいても縦と横のシステムが独立していて自分にジャストフィットの位置を選択することができます。初めはこの自由度の広さに迷いましたが、慣れてしまえばこのペダルしか使えないくらいのフィット感があります。

【増田選手】
レースやトレーニングで酷使しても、クリートに遊びが出ないのは凄いと思います。
シマノやルックのクリートは走り込むにつれてクリートが摩耗し「若干のガタ」のようなものが出るのに対して、スピードプレイは使い込んでも、新品からほとんど変化しません。地味だけど、とても大事なことだと思います。
裏表の面で着脱できるのも便利ですね。いちいち足元を確認せずとも、ペダルに固定することができます。
一度クリートをセッティングしてしまえば、次回からの交換が簡単になるところは素晴らしいです。クリートの黒い台座の方は、消耗していなければそのまま使えるので、クリート交換後のポジション出しがすぐに終わってしまいます。
クリート位置のズレは神経を使うところなので、とても助かっています。

【普久原選手】
スピードプレイの第一印象は、ペダルが小さくて不安感が非常にありました。
まず、クリートの取り付け調整が縦横とシンプルでネジを外したりと面倒ですが、ボシキュウの位置さえ決まれば後は左右の広さを決めると言う単純なもの。
後は、首振りを好みの動きに微調整出来るのが嬉しかったです。
ペダルは、小さいがクリートが大きくペダルをクリートにはめる感覚。
走り出すとダイレクト感が強くペダルがたわむ感覚が無く、フルにダンシングの力が伝わる感じがしました。
ペダルをはめるときにかなりの慣れが必要で戸惑いましたが、今は問題ないです。
首振りにはこだわりがあるので微調整がかなり嬉しいです。
まだ慣れない部分もありますが早く慣れるように使いこなしたいと思います。

【初山選手】
とても小さくカラーが鮮やかで、他社のペダルとは明らかに違う見た目のスピードプレイ。
しかし意外なほどペダルとクリートの設置面積は確保されているため、ダイレクトに力が伝わり、力強いペダリングをするのを助けてくれます。
さらにクリートの位置の調整幅が広いのも特徴。
スピードプレイのおかげで自分らBLITZENの選手たちは納得のいくクリートのポジションでペダリングが出来ています。

【中村選手】
スピードプレイのペダルとは今年で三年目になります。
クリートを交換する際にもクリートの「前後」「左右」「首降り」が独立しているので調整にストレスを感じません。
微妙な調整も個々で行えるのがとても気に入っています。
ペダルに表と裏が無いので、ペダルを目で確認しなくてもビンディング装着出来ます。
他社のペダルだと装着面を確認しないと、クリートにはめずらいですが、スピードプレイはどちらの面も使えるので凄く良いです。
ペダルが軽いので、クリート側がもっと軽くなると更に良いと思います。

【若杉選手】
スピードプレイは根本的に他のペダルシステムと異なる為、比較するとたくさんの特徴があります。逆にその特徴を形にしたものがスピードプレイであると述べても良いと思います。
まずはバネ固定式ではないこと。他社の製品では首振り(動く)タイプのクリートを選択したとしても、バネの力によって強制的に初期に設定した位置へとクリートが戻ろうとしますが、スピードプレイはバネで固定する形では無いのでこれがありません。この事は関節(特に膝)などへのストレス軽減に一躍かうものと思います。
次に、ポジション設定の自由度です。スピードプレイのクリートポジション設定は
①前後位置(クリートの深さ)
②左右位置(Qファクター)
③首振りの度合いもしくは有無(0~±15まで)
という順番でセットしていきます。①②③すべてにおいて他社のクリートのポジション調整範囲よりも大きく、固定の有無をネジの調整で行えるなど、汎用性が高いと思います。
また、上述した通り、セッティングが3段階に分かれているため、一度設定したポジションから問題点を抽出し変更する事が容易になっています。この事もスピードプレイの大きな特徴の1つに挙げることが出来ます。
競技能力に影響する点においては、ダイレクト感が挙げられると思います。他のペダルシステムに比べて、ペダルと脚の裏の距離感を近く感じる事が出来ます。これはパワーをロス無く伝えるという点において優位なものです。

以上の様に、多くの特徴を持つスピードプレイペダルですが、手軽さ、機能性、競技能力を画期的に備えたこのペダルを、自分達の様に競技をする選手だけでは無く、初めて固定ペダルを試してみたいという初心者の方々にも強くお薦めしたいと思っています。

【飯野選手】
スピードプレイを使って、まず思ったことはポジションを出しやすいことです。シマノの時はクリートを変える度に少しズレが出てしまうけど、スピードプレイは一度ポジションを出したら次変える時も同じポジションを出しやすいとこがいいと思います。
ペダルも両面つけられて、つけ外しがとてもスムーズでした。
全力で走ってもガッチリしているので安定して走れます。

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いつもコメント有難うございます!!

今年も応援します!!頑張ってください!!

 

 

【SPEEDPLAY NEWS】

 

チャレンジ・マヨルカでのアンディの写真です。

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足元を見るとスカイブルー?でダストキャップがグレーなのでチタンシャフトなのでしょうか?

身長185cmぐらいはありそうなアンディですが50mmなのでしょうか?

気になりますね。

 

 

 

【SPEEDPLAY】

以前、限定スカイブルーカラーで50mmステンレスシャフトバーションをリリースし好評いただきました。またその後も、多くのリクエストをいただきましたので、このシャフト長をブラックカラーのみで定番に致します!!

限定販売の時は21,000円でしたが、今回から22,890円になります。
お値段は高くなりますが、ポジションを追求するプロレベルの方には通常の53mmシャフトより魅力的ではないでしょうか?

 

以前、三船選手からも、

プロ選手の多くはQファクターを気にしている選手が多いのですが、スピードプレイのシステムだと結構内側によるからショートじゃなくてもいいなと言う思いもありつつ、やはりそこからの1ミリ!っていうところにもこだわりがあったりします。実際クリートを内側による状態に取り付けると、シューズメーカーによってはアールがある場合もあり、少し膝が開き気味になるので気にはなるところでした。
このショートだと、ほんと、股関節を広げることがないので、自然に脚を下に降ろすだけでいいのでストレスが少ないですね。

と話を聞いていいました。

 

是非体感ください。

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写真は通常の53mです。

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