スピードプレイニュース

Jプロ選手にインタビュー Vol.8

2019/05/30 15:18 PM

日本の実業団2チームに、微力ながらスポンサーをさせて頂いています。

その選手さん達にスポンサーさせて頂く機材について、インタビューさせて頂きました。

基本は悪い事は言えないと思うのですが…、良い所の参考になればと思い連載致します。

その第8弾はリオモ・ベルマーレの中川選手と宮澤監督です。

HJC FURION(フリオン)

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フリオンはエアロヘルメットにもかかわらず軽量なところが気に入っています。また、軽量なのに作りにしっかり感があり安心して走ることができています。そして、デザインがシンプルでロゴの入り方もかっこいいところが好きです。

 

スピードプレイ ZERO

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スピードプレイはかかとの遊びの幅が広いお陰で今までよりも自然な足の角度を見つけることができました。また、クリートの位置や遊びの調整が少し手間がかかりますが細かく正確に行えることが便利だと思いました。ペダルが小さくて丸くてかわいいことも気に入っています。

 

宮澤監督

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HJCは、特にエアロ系(フリオン)>>>のヘルメットを気に入って使っています。

フォルムはヘルメット後部が独特な形をしており、ロゴデザインがシンプルで、ジャージデザインとのバランスがよくどちらも引き立ててくれます。

TTヘルメット(アドワット)>>>は、空気抵抗の良さを感じるヘルメット幅、そして短いテールがコンパクトにまとまっており、タイムトライアルを得意とする選手の頭が背中のラインよりも低い位置に入り込みます。

これにより、空気抵抗の軽減する事が期待でき、事実ログリッチェがアワーレコードを出した1つの要因になっている可能性が高いと感じます。

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スピードプレイは、両面キャッチは信号の多い東京では重宝するし、下を見なくてもはめられるのは事故のリスクを減らすと感じている。元々一点で踏むのは好きなので、ダンシングの時気持ちよく踏み抜ける。

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【JPスポーツコメント】

お忙しい中、プロモーションに協力頂きありがとうございます。

スポーツを地域に密着させる「Jリーグ百年構想」を体現した「湘南ベルマーレ」のロードレースチームで、元全日本チャンピョンでヨーロッパでのプロ選手経験を持つ宮澤監督のもと、日本から世界へと選手を輩出すべく活動している「リオモ・ベルマーレ」。

宮澤監督はチーム・サクソバンク時代にスピードプレイを使用した経緯と、ご縁がありスピードプレイとHJCをチーム供給させて頂いています。

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ご活躍を応援しています!

写真 ©S.FUKUDA

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